「静かに、始まっている。」
梟と小鳥のハープの飾り。
看板として、音の入口として。
小さな妻飾りと傘かけから生まれたご縁が、
やがて音楽を連れて、遠くへ旅していく。
Blue Tiaraの看板は、
想いが集まる“合図”なのかもしれません。







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実はこのハープの看板は、
ハンマーダルシマーとアイリッシュハープを奏でる
お二人からのご依頼でした。
「北欧・ケルト・中世音楽を、
今年からは遠方でも演奏に行きたいね」
もし演奏のご縁がありましたら、
音楽と一緒に、喜んで馳せ参じます。
そんなお話しから生まれたデザインです。
奈良県「あおぞら音楽サロン」
@aozoramusicsaron

Blue Tiaraの看板は、
何年も前からの夢だったと聞き、
胸がいっぱいになりました。
こちらこそ、
これからもよろしくお願いいたします。
ブルーティアラデザインアトリエ
Instagramからお返事をいただきました。
bluetier様
この度は素敵なご縁をいただき、念願だった妻飾りと看板を本当にありがとうございました😊💖
一目見た瞬間に心がときめき、音楽と物語が宿っているように感じました。
これからの私たちの音楽活動の大きなモチベーションとなり、音楽を分かち合うこの場所の“目印”として、優しく、そして誇らしく輝き続けてくれると思います✨
心より感謝申し上げます


